厳選したOA機器メーカーの口コミが分かる

キヤノン

快適・高画質・高性能のキャノン。
imageRENNER(iR)シリーズ。

シャープ

デジタルフルカラー複合機。
MXシリーズ・ARシリーズ。

リコー

複合機・複写機。
imagio MPシリーズ。

富士ゼロックス

仕事が変わる。オフィスが変わる。
Apeos・Docuシリーズ。

コニカミノルタ

新情報機器ブランド「bizhub」
高速・高画質・高性能

ムラテック

ドキュメントの一括管理。
ペーパーレス化。快適複合機。

EPSON

複合機・複写機。
EPSON。

京セラ

高い耐久性・長期利用時。
コピー・プリントの品質維持

パナソニック

複合機・複写機。
WORKiO(ワーキオ)シリーズ。

東芝テック

様々なオフィスのニーズにお応え。
e-studioシリーズ。

NEC

多彩なニーズに応える、
ネットワーク複合機&ファクシミリ

NTT東日本

NTT東日本のビジネスファクス
「OFISTARシリーズ」

疑問を検索してみよう!

複合機かコピー機を使ったことのある方に質問します。パソコンがなくても、...

>パソコンがなくても、複合機やコピー機でコピーをする事は出来ますか? 問題なくできますよ。

教えてください・・・・キャノンコピー機「FC330」を頂いてきましたが...

プリンタケーブル、プリンタドライバなど、必要最低限の付属品は一緒にありますか?その上でお話をすると、①プリンタドライバ(付属CD)のインストール②プリンタとPC

canonのMP480のコピー機を持ってるんですが、PC本体を買い換え...

プリンタの修理屋です。失礼ながら、ココまでのレベルの方でしたら、新品のプリンタを購入して取説を見ながらセットアップしたほうが早いかも知れません。まず、「コピー」

canonのMP480のコピー機を持ってるんですが、PC本体を買い換え...

>「秀丸」で自分で書いた文章を印刷するにはコピーじゃなくて、「プリント」がしたいみたいですね。・・・・最近、プリントとコピーが、ごっちゃになってる人が多いです。

canonのMP480のコピー機を持ってるんですが、PC本体を買い換え...

キャノンのサイトから、ドライバーと呼ばれる機械を動かすソフトをダウンロードして、パソコンにインストールするとプリンターを使えるようになります。(CD-ROMのダ

コピー機と複合機について

現在、コピー機といってもその定義は多種多様です。単純にコピーをする機能をもった印刷機をコピー機と呼ぶ人もいますし、FAX機能やスキャナ機能が搭載されたものをコピー機と呼ぶ人もいます。コピー機以外の機能も搭載した印刷機は正しくは複合機と呼ばれています。

以前は複写機とも呼ばれていましたが、現在ではコピー機と呼ぶ人の方が多いように思われます。
現在のオフィスではFAXやスキャンも利用頻度が高いので複合機が主流となっています。
複合機は1990年頃から市場に出回るようになり、最初はコピー機+FAXだったものが、時代を経て

  • コピー機+FAX+プリンタ
  • コピー機+FAX+プリンタ+スキャナ

へと年代を経るとともにより便利に、より高機能になっていきました。

最近ではさらに進化をして高機能になっており、ハイスペックな複合機になると、前述の機能に加えて液晶パネル搭載+ブラウジング機能搭載のものや様々なアプリケーションと連携できる機能を有したものも登場し始め、複合機はさらに便利・高機能に進化を続けています。
主な人気の複合機はシャープのMX2610FN、MX3610FN、キャノンのiR C2550Fがオフィス複合機として人気のようです。

4つのポイントを押さえよう!

今どきのコピー機事情

最近のコピー機ではスキャナが標準装備されているモデルが増えてきています。
しかし、ご注意頂きたいのは、今の企業にとってスキャンができることは必須ですが、すべての機種にスキャナーが必要かという点です。1台目の機種では、スキャナーは必須かもしれませんが、2台目に関しては、多く印刷ができれば良いなど、用途によってはスキャンの必要がない場合もあるということです。

スキャナー機能が付いていない機種の方が、お値段が一般的に安価になっていますので、そういった選び方もご検討されてはいかがでしょうか。

ランニングコスト(月額費用)

コピー機の月額費用はリース料だけだと思っていませんか?
実際には、リース料のほかに基本料金やカウンター料金、紙代などがかかります。
また、別途トナー代がかかる場合もありますので注意が必要です。

残念なことに同業者の中には、こうしたランニングコストをしっかり説明せず、機器の料金のみの安さをうたい、実際はカウンター料金が高かった、トナー代が多くかかってしまったなどのことがありました。
コピー機を導入される際は、必ずランニングコストをご確認ください。

リースとレンタルどちらを選ぶ?

リースとレンタルでは、契約形態に大きな違いがあり、
利用用途によってメリット・デメリットが存在します。

リースの特徴 レンタルの特徴
・使用頻度が多い方向け
・契約期間は、一般的に5年程度
・契約期間満了まで解約できない
・好きな機種を新品で選べる
・初期費用が無料
・使用頻度の少ない方向け
・短期契約(2年)なのでリスクが少ない
・新品ではなく中古である
・初期費用がかかる
(50,000円~100,000円くらい)
・撤去する際に費用がかかる
(クレーンなどを使う場合は高額)

サポート体制

サポート体制には大きく分けて、
「(1)メーカーメンテナンス」
「(2)自社メンテナンス」の2種類があります。

(1)(2)どちらも月一回の定期メンテナンスがあり、技術者が直接メンテナンスを行いますが、
(1)の場合難しい専門用語を使うため、少し分かりにくいと感じてしまう方もいるようです。
ですが、メーカーが行う以上、一定の技術レベルが保たれているという安心感があります。

その点、(2)の自社メンテナンスは、会社により技術者のレベルに差が出てしまうという部分もあります。
しかし、自社メンテナンスの良い点は、個別の対応や臨機応変さなどは、お客様と距離が近い自社メンテナンス方が優れている部分があります。

人気商品ラインナップ

シャープ MX-2610FN
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シャープ MX-3610FN
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キャノン iR C2550F
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